イワナが釣れた湧水の湧く三陸の渓は田植えの準備真っ盛り。山は新緑の色に萌えて、渓のそば
にはワサビやクレソンやミツバが繁り、菜の花も咲いてました。のんびりとした田園風景の中、湧水
を利用した養魚場がありました。ここで育ったイワナは綺麗でしょうね・・・・
釣り券おぢさんの家から50mほどのプールでochiくん、ひろぽんさんと仲良く3人で釣りました。もち
ろん漕がないで・・・でもそっとじゃなくて、スゴク大騒ぎしてちょろ虫も使わなかったけど。おぢさん
最近の毛鉤は案外釣れるみたいだぞ・・・・
農作業の手の合間におじさんに釣り券を売ってもらった。『今から、この川の釣り方教えっからな・・・
釣る前に漕いだらいけねぇ、いいが。遠くからやんだよ、そっとね・・・餌はチョロ虫が一番釣れっか
らねん。んで何で釣るの?毛鉤?・・・毛鉤は釣れねぇな!』おじちゃんとってもええ感じでした。
三陸方面の釣りは宿の楽しみも釣りのうち。今回も吉浜海岸の小松荘さんにお世話になりました。
3人の夕食にと出て来たお造りがこれ。山菜と海の幸に囲まれて幸せな時を過ごしました。毎日
親父さんが海に出て新鮮な旬を出してくれます。年に一度は必ず訪れたい宿です。
ときれいにまとめようと思ったのですが、ひろぽんさんのブログで・・・・
先日のエントリ-のヤマメを別アングルで・・・雪代に磨かれて昨シーズンに産卵で疲労した身体
を磨き直してる感じ。太陽がビカッと当たって気持ちが良い。秋には間違いなく尺超えだ・・・・
先週下野の友人から電話が鳴った・・・『爆りましたよ・・・もうバッチリです!』この話にかなり反応
したのはまだ早いのではと思っていた渓の話だったからだ。仙台の友人たちにも連絡を入れると
やる気まんまん。渋滞の高速を抜け、林道を走って辿り着いた岩手の森は予想よりも萌えていて、
釣り人の活性はピークになった。
魚無連絡です 依然コメント受けつけが出来ません。対応出来次第変更いたします・・・・
先日帰国しましたが、時差ボケなどひどくブログのアップもままならぬ状態でしたので、29日は海外
のメタボ食で膨らんだ身体を少しでも絞ろうと光が丘公園の内周を3周・・・・会社へ向かういつもの
駅を使わず駅二つ分を歩いてみました。沿道のツツジが満開でした。
魚無連絡 木曽猿FFブログさんとリンクしました。開田高原の美味しいアイスクリーム屋さんと言えば
もう有名ですよね。よろしくお願いします。
サーバーの不具合のためコメントが受付られなくなっています。連休明けにサポートの担当さんに相談してみますので、一時コメントクローズいたします。ご連絡頂きました皆さんご心配おかけしました。。。。
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長野出張のさ中、やはり我慢が出来ずに高原の渓に寄り道。増水してるが澄んだ水、天気も花曇り。
4時間だけ寄り道(だけとは言わないかも)至福の時を過ごす・・・・ハッチは1インチはあろうストーン
がバタバタと・・・・でも食ってるのは相変わらずコカゲのスぺントでした。
日曜に木曽に入り、昨日の早朝から開田を経由して高山へ・・・高原川を横目に一気に富山まで
仕事を終えて夜9時には再び木曽へ戻ってまいりました。今日は南下して中津川へすべて仕事
でございます。このルートを釣りなしで通るのは辛いものがありますが、ちょっと一息で木曽川に
架かる吊橋で一枚。今日もポカポカでカゲロウも出てそうな陽気です・・・・
伊豆の桜と渓・・・・素敵な組み合わせ。春の釣りではこの花の開花のタイミングが魚の活性を
あげてくれるラッキーチャームになる事もあります。関東が葉桜になる頃にはいよいよみちのく
の桜の開花が気になる季節です。
今日は要さんのお誘いで下野のお気に入りの渓に立った。下野のヤモは優しかったねshikadaさん!
初日の出た友人が軽快に2匹目を追加。水生昆虫が豊富で小さいながらブリッと太った良いヤモ
を梅の花の木をバックに取り込む・・・・桜が満開の東京に比べて、前日光の渓では梅が8分咲き
だった。
日本人の心のふるさと・・・・桜。淡いさくら色を見ると春の訪れを感じながら美味しいお酒を飲み
たくなるのは日本人ならではなのでしょうか。この花の下で今日も何十万と言う人の胃袋にアル
コールが入るのでしょうね・・・
魚無連絡 北海道のブロガーのお二人とリンクしました。魚道40号線さん オフィスハイブログさん
です。よろしくお願いします。
木曽開田高原のお気に入りの渓のほとりに流れるクリーク。湧水がこんこんとわき出してバイカモ
が茂り、たなびら達のサンクチュアリになっている。まだ春浅い高原ですが、この湧水のもたらす
効果で釣り人にはおいしい時間も・・・・
ミツバチがさかんに飛び交う菜の花畑。幸せの黄色に包まれて伊豆の渓に立った。今日は仙台
から親戚のお祝いに合わせて上京したひろぽんさんを案内するのが目的だ。岩手や福島の里川
に共通するような渓を案内しようとイメージした。
和鑠・・・・ なごやかに楽しく、いつまでも元気で笑顔のある暮らし。これが和鑠のコンセプト。
20年来の友人が新会社を立ち上げた。80余年、新潟で受け継がれた先代からの餅づくりの
技と心を繋ぐブランド。